セックス イケない 男性

セックスでイケない男たち

セックスでの男性側の問題というと、肝心なところでペニスが立たない(勃起しない)というED,インポテンツと呼ばれる症状や膣に挿入してもすぐ射精してしまう早漏がよくあげられます。

 

しかし、近年問題となっているのが「膣内射精障害」。
膣の中でイケない男が増えているのです。

 

勃起や持続力に問題がある場合は、現在は有効なED治療薬があります。
以前はEDの陰に隠れていた膣内射精障害がEDの治療法が確立したことで表面に出てきたのではないか?とも言われています。

 

この「膣内射精障害」、なんと世界の中で日本人だけに見られるということです。
欧米はおろか隣国の韓国でもセックスのトラブルというと早漏の方で膣内射精障害のことを学会で説明してもピンとこない顔をされるのだと。

 

セックスでイケナイ男性

 

膣内射精障害になると、当然セックスで射精できないのですから、男性にとってはゴールである射精ができなくてもどかしい、むなしい気持ちになります。また、相手の女性にとっては、「私の体じゃイケないの?」「私に魅力がないの?」「私のこと好きじゃないの?」「浮気してるの?」などと不安な気持ちになります。

 

実際に膣内射精障害が原因で別れてしまうカップルもいます。
また結婚していて子供が欲しい場合には膣内射精障害は男性不妊症として子供ができない原因になります。

 

膣内射精障害の前段階として遅漏というものもあります。
遅漏の場合は最終的に射精はできるけれど、イクまでに非常に時間がかかる、というものです。
遅漏の男性本人は、「俺は持続力が強いのだ、女性を長く喜ばせられるのだから凄いのだ!」と思っている場合が多いのですが、実際には遅漏男子はセックス時間が無駄に長く、ペニスの感度が鈍いためにいきおいピストン運動などが強くなりすぎる傾向にあり、女性からは嫌われます。

 

「疲れる」
「時間の無駄」
「膣が擦れて痛い」
「早漏の方がはるかにまし」

 

というのが多くの女性の意見なのです。

 

 

ましてや膣内射精障害ともなれば、いつまでたっても射精しないのですから、女性にとってはそんな男性とのセックスは「やってられない」のです。

 

膣内射精障害の原因のほとんどは、床オナニーなどのペニスに膣とは別物の刺激を与えてオナニーをしてきたことによるものだと言われています。また、いわゆる手でしごく「普通のオナニー」をしているつもりでも、ペニスを握る圧力、ピストンが激しすぎることにより、膣内射精障害になってしまうこともわかっています。

 

オナニーすること自体が悪いことではありません。適度なオナニーは体にもよいものです。セックスのための重要なトレーニングにもなるものです。

 

しかし、そのオナニーが原因でまともにセックスできなくなる。
それでは本末転倒というものですよね。

 

「なんてことだ!俺はもうダメだ!!!」

 

と、あきらめるのはまだ早いです。

 

オナニーが原因で膣内射精障害になったものはオナニーで治すことができます。
やり方をあらためればいいのですから。

 

膣内射精障害は先天的なペニスの欠陥や異常がない場合には、ほとんどの人が治る症状です。

 

女性も男性もイクことだけにこだわるようなセックスはつまらない。
そんな意見もあります。愛があればいいのだ、と。

 

しかし、「イキたくてもイケない」のと、「イクことにこだわらない」のとは別物です。

 

膣内射精障害かもしれないと気づいても、問題に正面から向き合う男性は少ないのも膣内射精障害の症状を悪化させてしまう原因です。素晴らしいセックスのためにも真剣に考えてみましょう。

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