射精障害を治す方法その1〜間違ったオナニーをやめる

射精障害を治す第一歩は間違ったオナニーを今すぐに中止することだ!

射精障害になる原因には加齢、体調不良、精神的要因などがありますが、もっとも多い原因としてあげられるのがオナニーのやり方が間違っていたことによるものです。

 

射精障害はなぜ起こる?sexでイケない男の原因とは」でも書いたように、間違ったオナニーの方法を続けていると、ペニスの感覚や脳内イメージが麻痺してしまい、実際のセックスで十分に刺激を得られず射精できないようになってしまいます。

 

代表的な間違ったオナニー方法

1、床オナニー

うつ伏せオナニーとも言われる。床や布団、毛布などにペニスを押し付けて興奮し射精するオナニー方法。壁、テーブルを利用するなどペニスに圧力を加えるものも同類。ペニスに強い圧力をかけるので感覚が麻痺しやすいこと。また十分に勃起させない半勃起状態で射精する癖のある人が多いのも特徴。十分に勃起させないで射精する癖をつけているとやはりセックス時に支障をきたすこととなる。間違ったオナニーの代表格。

 

2、足ピンオナニー

足というより脚全体に力を入れて伸ばしピンと張った状態でオナニーするもの。この状態でないとイケなくなる。セックスにおいてたとえば正常位などでは足ピンが不可能なため、特定の体位でしか射精できないという弊害がおこる。それだけでなく、足ピンオナニーを続けると全体的に射精しにくくなり射精障害になりやすい。

 

3、強く握る、強くこするオナニー

俺は普通のオナニーをやってるから大丈夫。と思っている人がやってしまいがちなのがついついペニスを強く握ってしまっている行為。女性の膣の圧力はせいぜい10kg以下と言われていますが男性の握力は50kgにも達する。全力でなくてもちょっと強く握るだけで膣圧を超えた刺激を与えてしまう。
同様に、激しくペニスをこするのも間違い。どんどんペニスの感覚が麻痺してしまう。

 

4、AVを見てオナニー

インターネットの普及によって、いつでもアダルト映像、無修正エロ動画が見られる時代となったが、それと時を同じくして射精障害が急速に増えている。専門家はAVを見ることにより脳内イメージが損なわれ、現実のセックスで射精できなくなると指摘している。

 

 

その他、短時間で射精する行為(数分など)、高頻度、高回数オナニーも射精障害になりやすい間違ったオナニーとされています。

 

射精障害にまだなっていないという人も、間違ったオナニーを続けていると最終的には射精障害になってしまいます。

 

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